Archives: 2011-11

Fireworksで使えるハーリキンチェックテクスチャ50

ハーリキンチェックテクスチャ50 サンプル

Fireworksで使えるハーリキンチェックテクスチャの保管。
市松模様を45度回転させたチェック模様で、そんな模様を衣服や布地ではハーリキンチェックというそうです。

ちなみに、市松模様のテクスチャは「Fireworksで使える網掛け(四角ドット)テクスチャ800+市松模様50」よりダウンロードできます。

いつもはFireworksの“テクスチャ”としての利用目的で最適化してビットマップ化していた元データを、Fireworksの“パターン”として使えるようベクターデータとしてアップしています。
お好みで縦横別々に色を変更したりしてpngデータを活用することで、カラーバリエーションをオリジナルで作成することができます。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるジグザク波模様テクスチャ400

ジグザク波模様テクスチャ400 サンプル

ジグザク波模様テクスチャの保管。

今回線幅を1px基準にしているけど、このテクスチャをベースに様々な線幅のテクスチャに展開することができます。
展開の仕方はこの「Fireworksテクスチャを活用しよう!(1) 図形ドットの線幅をコントロールする」を参照。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるハート形ドットアウトラインテクスチャ880

ハート形ドットアウトライン テクスチャ930 サンプル

Fireworksで使えるハート形ドットテクスチャのアウトライン版。

今回基本的に外枠の線幅を1px基準にしているけど、このテクスチャをベースに様々な線幅のテクスチャに展開することができます。
展開の仕方はこの「Fireworksテクスチャを活用しよう!(1) 図形ドットの線幅をコントロールする」を参照。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

「Fireworks Interviews」のインタビューに答えました!

I love Fireworks

毎週地味にコツコツUPしていたFireworksのスタイルファイルが目に留まったのか、海外の「Fireworks Interviews – Hall of Fame」というサイトを運営している@chunwuiさんからの依頼を受けてインタビューに答えさせていただきました。
既に掲載されていた面々を見て、もの凄い場違いな気がしてならなかったのですが、こんな機会でもないと海外の方々にたくさん作ったFireworksのスタイルデータの存在を知ってもらえないですしね。

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