Tag: 素材

Fireworksで使えるタッタソールチェックテクスチャ375

タッタソールチェックテクスチャ375 サンプル

Fireworksで使えるタッタソールチェックテクスチャの保管。
タッタソールチェックはシャツによく用いられるパターンです。

今回は将来的にはカラーバリエーションを作成するための個人的バックアップです。
なので、いつもはFireworksの“テクスチャ”としての利用目的で最適化してビットマップ化していた元データを、Fireworksの“パターン”として使えるようベクターデータとしてアップしています。
pngデータを活用することで、カラーバリエーションをオリジナルで作成することができます。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるアーガイルチェックテクスチャ50

アーガイルチェックテクスチャ50 サンプル

Fireworksで使えるアーガイルチェックテクスチャの保管。
アーガイルチェックはセーターやカーディガン、靴下によく用いられるパターンです。

いつもはFireworksの“テクスチャ”としての利用目的で最適化してビットマップ化していた元データを、Fireworksの“パターン”として使えるようベクターデータとしてアップしています。
pngデータを活用することで、カラーバリエーションをオリジナルで作成することができます。
将来的にはカラーバリエーションを作成する予定です。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるハーリキンチェックテクスチャ50

ハーリキンチェックテクスチャ50 サンプル

Fireworksで使えるハーリキンチェックテクスチャの保管。
市松模様を45度回転させたチェック模様で、そんな模様を衣服や布地ではハーリキンチェックというそうです。

ちなみに、市松模様のテクスチャは「Fireworksで使える網掛け(四角ドット)テクスチャ800+市松模様50」よりダウンロードできます。

いつもはFireworksの“テクスチャ”としての利用目的で最適化してビットマップ化していた元データを、Fireworksの“パターン”として使えるようベクターデータとしてアップしています。
お好みで縦横別々に色を変更したりしてpngデータを活用することで、カラーバリエーションをオリジナルで作成することができます。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるジグザク波模様テクスチャ400

ジグザク波模様テクスチャ400 サンプル

ジグザク波模様テクスチャの保管。

今回線幅を1px基準にしているけど、このテクスチャをベースに様々な線幅のテクスチャに展開することができます。
展開の仕方はこの「Fireworksテクスチャを活用しよう!(1) 図形ドットの線幅をコントロールする」を参照。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるハート形ドットアウトラインテクスチャ880

ハート形ドットアウトライン テクスチャ930 サンプル

Fireworksで使えるハート形ドットテクスチャのアウトライン版。

今回基本的に外枠の線幅を1px基準にしているけど、このテクスチャをベースに様々な線幅のテクスチャに展開することができます。
展開の仕方はこの「Fireworksテクスチャを活用しよう!(1) 図形ドットの線幅をコントロールする」を参照。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使えそう。

Fireworksで使えるシェパードチェックテクスチャ140

シェパードチェックテクスチャ140 サンプル

Fireworksで使えるシェパードチェックテクスチャの保管。
伝統的なシェパードチェックテクスチャが40点、他類似パターンをセットにしています。

パッと見千鳥格子と似てるけど別物です。シェパードチェックはシャツやマフラー、パンツ等の衣料品でよく見かけますね。

いつもはFireworksの“テクスチャ”としての利用目的で最適化してビットマップ化していた元データを、Fireworksの“パターン”として使えるようベクターデータとしてアップしています。
お好みで縦横別々に色を変更したりしてpngデータを活用することで、カラーバリエーションをオリジナルで作成することができます。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使える…はず。

Fireworksで使えるギンガムチェックテクスチャ100

ギンガムチェックテクスチャ100 サンプル

Fireworksで使えるギンガムチェックテクスチャの保管。

ギンガムチェックはテーブルクロスとかカーテンの模様等のインテリアやファブリックの格子柄としてよく見かけますね。
パステルカラーでデザインの背景に使うとかわいいイメージになります。

いつもはFireworksの“テクスチャ”としての利用目的で最適化してビットマップ化していた元データを、Fireworksの“パターン”として使えるようベクターデータとしてアップしています。
お好みで縦横別々に色を変更したりしてpngデータを活用することで、カラーバリエーションをオリジナルで作成することができます。

Photoshopとかでもパターンを定義できたら使える…はず。

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